管理人様
コチラのサイト経由で知り合った女性と先日ラブホでセックスしてきたので、お礼のご報告です(笑)

彼女のプロフィールを見ますと、年齢的にも僕よりも10歳ぐらい歳上だったので、
歳上の既婚女性とエロいエッチをしたいと思っている僕にはぴったりで、
スタイルも身長が160センチで普通体型だったので思わず彼女だと思ってしまいました。

コメントにも少し歳下の男性と知り合いたいと書かれていましたので、
お互いに目的も一緒でご主人との仲も冷え切っていそうなので身体中心の関係も
期待が持てそうです。

住んでいるエリアも詳細は書かれていませんが、どうやら都内に住んでいる感じなので
問題なく、なんとなく浮気の経験もありそうでした。

彼女が僕の掲示板募集を見ていいねをくれたのが出会いのきっかけとなり、
その日のうちに、
「いいね」をもらっていてとても嬉しかったです。
僕のほうも出来れば少し歳上の女性と知り合えたらと思っていました。
もしよければ無理のない範囲でメールのやり取りをお願いできないかなと思っています

と彼女にメールをしますとその日の夜に返信がありました。

「メールがもらえるとは思っていなかったので、私も嬉しかったわ。
是非とも仲良くしてください。」

とても優しそうな返信内容だったので安心しました。

彼女は男性とのサイト内でのメールのやり取りにはなれている感じで、
毎日2~3回のメールをしていました。

「彼女とかはいないの?どうして歳上の女性と仲良くなりたいの?」
「同年代の女性だと結婚とか考えなくっちゃいけないので面倒で。
 それに歳上の女性だと常識的で優しそうですから。」
「本当かな。身体が目当てなんじゃないの(笑)」

どうやら完全に見透かされているようです。
でもどこか彼女もそのようなひと時の秘密の恋を楽しみたいと思っている感じがありありでした。

「よかったらもっと話がしたいのでラインとかお願い出来ませんか?」
「そうね。楽しそうだからラインで話をしようかな~」

そう言って比較的簡単にラインへの移行が出来ました。

ラインになるとすぐに写メ交換をしますと、
年齢よりもずっと若く見える写メが送られてきて、思っていたよりもかわいい感じで
一目見て気に入ってしまいました。

「どう私の写メは?もう少しドキドキするのもあるんだけど欲しい?」
「すごく素敵な女性だったのでビックリです。是非ともお願いします。」

しばらくして送られてきた写メは下着姿の画像で、
どう見てもバストはDカップはありそうで小さめのブラからはみ出しそうで
エロかったです。

「どうしてこんなに素敵なのにご主人とは不仲なのですか」
「どうしてなんだろうね…そこが夫婦の難しいところかな(笑)

毎日深夜までラインのやり取りを楽しんでいて、
かるく一緒に食事がしたい誘うと彼女はとても喜んでくれたので、
「本当に?こんなオバサンなんだけど大丈夫なの?
歳上の女性がその気になるとどうなるか知らないわよ」
というラインが来ました。

どうやら彼女も僕の事が気になっている感じで、
もう僕の頭の中では彼女とエッチをすることばかり考えていました。

待ち合わせ場所でドキドキしながら待っていると、しばらく遅れて彼女が現れました。

細身のデニムスキニーに大きめのカットソーをかっこよく着こなしていて、
まだまだオシャレに関心がありそうで、ウエストからヒップにかけてのラインが
とても魅力的で大人の色気がムンムンしていました。

近くのイタリアンレストランで二人っきりで楽しい時間を過ぎしながら、
そのうちワインを飲みだしました。

彼女はかなりワインが好きなようで酔っ払うとますます色気がでてきて、
「今まで大人の女性と恋を楽しんだことはあるの」
「全然ないです。だからもうすでにドキドキしていますから」

どうやら彼女は何人かの歳下男性との恋を楽しんでいる感じで、
次第に恋の遍歴話をしだしました。

「若い男の子ってとてもかわいくって大好きなの。
エッチは下手なんだけど、何度も求めれれちゃうと
女性って嬉しくなっちゃうのよ」

「歳上の女性も、エッチの楽しみ方を知っていますから、
頑張ってリードしなくても一緒に楽しめそうですよね」

「あら~、よくわかっているみたいじゃない」

確かにアラフォー女性たちってまだまだ肉食系ですから、
受け身ではなく自分から恋愛を探したり相手を見つけたら
とことん楽しみたいと思ってくれます。

ただ家庭がある女性たちはなかなか簡単に自分の自由な時間が取れずに、
独身女性のように頻繁に会ったりすることが難しそうですが、
それは逆に拘束されないという事になり、男性にとっては都合が良さそうです。

食事の終わりのころには彼女は僕にピタリと身体を寄せていて、
雰囲気は恋人気分になっていました。

店を出てすぐに彼女の手を握ると、彼女のほうも強く握りなおしてきたので、
「二人っきりになりたくなっちゃいましたが」
「エッ~、困っちゃったな、どうしよう」
と言いながらも嬉しそうだったのでそのまま二人で近くのホテルへ。

部屋に入っても彼女はとても落ち着いていて、
部屋の明かりを暗くすると彼女は急に自分で服を脱ぎだして
下着姿になって抱きついてきました。

「先日送った私の下着姿の写メって興奮した」
「もちろんですよ。何度もみて夜一人で」

彼女を抱きしめてしばらく何度もキスをしながらブラを取ろうとすると、
「ダメよ、シャワーを浴びてからじゃないと~」
と言われてそのまま二人でシャワー室に。

妖しい光を放つバスルームでの彼女の裸はとてもきれいで、
細いくびれに少し大きめのお尻がエロく、抱きしめてお尻を撫でまわすとつられて彼女も手コキを始めてくれました。

彼女の手コキは優しさと激しさを交互に混ぜながらのもので、
あっという間に発射してしまいました。

「さすが若いんだから~、かわいい!」

そのあとベッドに入っても経験豊富な彼女にリードされるかたちで、
彼女の素敵な身体とテクニックにメロメロにされていました。

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